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ストップ!地球温暖化

現在、地球では二酸化炭素、メタン、人工物質であるハロカーボン類などの温室効果ガスが増加しつつあり、温暖化は自然の生態系や人間社会に大きな影響を及ぼす問題となっております。地球温暖化防止へ、CO2 の削減やエネルギー問題に積極的に取り組む社会を目指して。

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環境と家族のために。

住宅用太陽光発電システムを設置すれば、家庭がクリーンな発電所になり、結果、化石燃料の保全と二酸化炭素の排出量削減をもたらします。



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例えば4.6kWシステムの場合、大阪市の年間予測発電量は5,376kWh※2となり、CO2の排出削減量※3は年間約1,691kg-CO2に。これは平均的な一世帯の家庭から排出される温室効果ガス(約5,040kg-CO2※4)の約33.5%が削減できることになります。また、同時に電気代の大幅な節約も期待できます。

※1:CO2削減率(%)=CO2 削減量(kg-CO2)÷5,040(kg-CO2) ※2:当社発電量シミュレーションによる ※3:CO2の発生量は、太陽電池生産時に発生するCO2の発生量(0.0455kg-CO2/kWh)を加味し、0.3145kg-CO2/kWhで試算。 ※4:日本の平均的な1世帯から出る温室効果ガス排出量は年間約5,040kg-CO2 (財団法人 日本環境協会内 全国地球温暖化防止活動推進センター 資料より) ※5:火力発電の石油消費量を1kWhあたり0.227Lとして計算。